Monthly Archives: 3月 2018

放射線測定(平成30年3月26日)

2018年3月26日

電子工学センターでは2011年より、CSR活動の一環として

ガイガーカウンター Inspector ALERT を導入し

独自に放射線量率の測定を行い毎週公表しています。

計測方法について

【計測場所】

株式会社 電子工学センター 川崎本社内の4か所

(神奈川県川崎市中原区上小田中7-6-17)

  1. 1F 社屋玄関口の側溝
  2. 1F 社屋裏口の側溝
  3. 2F 中庭
  4. 3F ベランダ

計測場所図解

【計測機器】 Inspector ALERT

(International Medcom社製ガイガーカウンター)

【測定方法】

測定地点の地上30cmの高さに計測機器を保持。60秒間の安定後に

地面や床面の線量を60秒間測定。その最大値と最小値を記録する。

計測方法

【測定単位】

基準測定単位:μSv/hr (マイクロシーベルト/時)

※1時間当たりの放射線量

*単位について

1 Sv(シーベルト)=1,000 mSv(ミリシーベルト)

=1,000,000 μSv(マイクロシーベルト)

それでは3月26日(月)午後1時ごろの計測値をお知らせします。

① 1F 玄関口の側溝での測定値(最大値/最小値)

② 1F 裏口の側溝での測定値(最大値/最小値)

③ 2F 中庭(最大値/最小値)

④ 3F ベランダ(最大値/最小値)

今回の測定は、以上のような結果となりました。
次回の測定は、平成30年4月2日月曜日の予定です。

※雨天、行事などの予定で延期になる可能性があります。あらかじめご了承ください。

※測定値は測定場所の環境や気象条件などの違いにより変動します。

※当社が計測しているのは表面線量率です。空間線量率との比較対象にはなりません。

放射線に関するより詳しい情報は、下記ページをご参照ください。

ecalic033_001 川崎地区 – 環境放射線モニタリングシステム 神奈川県安全防災局

ecalic033_002 放射線モニタリング情報 原子力規制委員会

ecalic033_005 放射線被ばくに関するQ&A (独)放射線医学総合研究所

ecalic033_003 新しい放射線副読本 文部科

放射線測定(平成30年3月19日)

2018年3月19日

電子工学センターでは2011年より、CSR活動の一環として

ガイガーカウンター Inspector ALERT を導入し

独自に放射線量率の測定を行い毎週公表しています。

計測方法について

【計測場所】

株式会社 電子工学センター 川崎本社内の4か所

(神奈川県川崎市中原区上小田中7-6-17)

  1. 1F 社屋玄関口の側溝
  2. 1F 社屋裏口の側溝
  3. 2F 中庭
  4. 3F ベランダ

計測場所図解

【計測機器】 Inspector ALERT

(International Medcom社製ガイガーカウンター)

【測定方法】

測定地点の地上30cmの高さに計測機器を保持。60秒間の安定後に

地面や床面の線量を60秒間測定。その最大値と最小値を記録する。

計測方法

【測定単位】

基準測定単位:μSv/hr (マイクロシーベルト/時)

※1時間当たりの放射線量

*単位について

1 Sv(シーベルト)=1,000 mSv(ミリシーベルト)

=1,000,000 μSv(マイクロシーベルト)

それでは3月19日(月)午後1時ごろの計測値をお知らせします。

① 1F 玄関口の側溝での測定値(最大値/最小値)

1F 玄関口 最大値

1F 玄関口 最小値

② 1F 裏口の側溝での測定値(最大値/最小値)

1F 裏口 最大値

1F 裏口 最小値

③ 2F 中庭(最大値/最小値)

2F 中庭 最大値

2F 中庭 最小値

④ 3F ベランダ(最大値/最小値)

3F ベランダ 最大値

3F ベランダ 最小値

今回の測定は、以上のような結果となりました。
次回の測定は、平成30年3月26日月曜日の予定です。

※雨天、行事などの予定で延期になる可能性があります。あらかじめご了承ください。

※測定値は測定場所の環境や気象条件などの違いにより変動します。

※当社が計測しているのは表面線量率です。空間線量率との比較対象にはなりません。

放射線に関するより詳しい情報は、下記ページをご参照ください。

ecalic033_001 川崎地区 – 環境放射線モニタリングシステム 神奈川県安全防災局

ecalic033_002 放射線モニタリング情報 原子力規制委員会

ecalic033_005 放射線被ばくに関するQ&A (独)放射線医学総合研究所

ecalic033_003 新しい放射線副読本 文部科

放射線測定(平成30年3月12日)

2018年3月12日

電子工学センターでは2011年より、CSR活動の一環として

ガイガーカウンター Inspector ALERT を導入し

独自に放射線量率の測定を行い毎週公表しています。

計測方法について

【計測場所】

株式会社 電子工学センター 川崎本社内の4か所

(神奈川県川崎市中原区上小田中7-6-17)

  1. 1F 社屋玄関口の側溝
  2. 1F 社屋裏口の側溝
  3. 2F 中庭
  4. 3F ベランダ

計測場所図解

【計測機器】 Inspector ALERT

(International Medcom社製ガイガーカウンター)

【測定方法】

測定地点の地上30cmの高さに計測機器を保持。60秒間の安定後に

地面や床面の線量を60秒間測定。その最大値と最小値を記録する。

計測方法

【測定単位】

基準測定単位:μSv/hr (マイクロシーベルト/時)

※1時間当たりの放射線量

*単位について

1 Sv(シーベルト)=1,000 mSv(ミリシーベルト)

=1,000,000 μSv(マイクロシーベルト)

それでは3月12日(月)午後1時ごろの計測値をお知らせします。

① 1F 玄関口の側溝での測定値(最大値/最小値)

1F 玄関口 最大値

1F 玄関口 最小値

② 1F 裏口の側溝での測定値(最大値/最小値)

1F 裏口 最大値

1F 裏口 最小値

③ 2F 中庭(最大値/最小値)

2F 中庭 最大値

2F 中庭 最小値

④ 3F ベランダ(最大値/最小値)

3F ベランダ 最大値

3F ベランダ 最小値

今回の測定は、以上のような結果となりました。
次回の測定は、平成30年3月19日月曜日の予定です。

※雨天、行事などの予定で延期になる可能性があります。あらかじめご了承ください。

※測定値は測定場所の環境や気象条件などの違いにより変動します。

※当社が計測しているのは表面線量率です。空間線量率との比較対象にはなりません。

放射線に関するより詳しい情報は、下記ページをご参照ください。

ecalic033_001 川崎地区 – 環境放射線モニタリングシステム 神奈川県安全防災局

ecalic033_002 放射線モニタリング情報 原子力規制委員会

ecalic033_005 放射線被ばくに関するQ&A (独)放射線医学総合研究所

ecalic033_003 新しい放射線副読本 文部科

スキー・スノボ同好会2018

2018年3月1日

こんにちは!広報担当です。

 

今回は、スキー・スノボ同好会の活動報告です。

同好会メンバーより、

イベント写真とレポートをいただきましたのでご紹介いたします!

 

2月24日、25日に長野県にある湯沢温泉スキー場へ行きました。

 

東京駅で北陸新幹線に乗り込み2時間足らずで飯山駅到着後、

そこからバス30分ほどで目的地の湯沢温泉へ到着。

全行程2時間半くらいのアクセスで到着しました。

スキースノボ1

初日、最初は降雪もなく快適で、

ゴンドラに乗っていると鹿がこちらに手を振っていました。

スキースノボ2

午後は徐々に吹雪きはじめ、ついにホワイトアウト状態となり視界ゼロ!

背の高い同好会メンバーが先頭となり、

遭難した船が北斗七星を頼りにして乗り切るような感じで

皆で後ろを着いていき、無事生還することができました。

スキースノボ3 スキースノボ4

今回は10人が参加。

ガンガン滑り、飲んで食べての一日でした。

 

宿に帰って夕飯に舌鼓を打ったあとは大きな温泉へ入りに行き、

露天風呂で延々とのぼせるまでみんなでゆったり話をしました。

その後は恒例のお酒の買い出しです。

毎年の事なのでメンバーの酒量も計算できてバッチリ!たっぷり!

そして恒例の大宴会!

良く飲んで良く話し、最後は2枚のカードから共通のイラストを探し出す

観察力と反射神経を使うカードゲーム「ドブル」で真剣勝負!

 

翌日は観光組と滑る組に分かれました。

滑る組は昨日に続き、暑いくらいの快晴の中滑りました。

視界が良く山頂から近隣の山々が見渡せ、空は綺麗なブルー!

スキースノボ5

雪の白さとのコントラストは最高の贅沢のような感じです。

スキースノボ6

皆、名残惜しそうに滑りながらスキー場を後にしました。

 

その後は無料の温泉に入ります。

熱くてなかなか入れないでいると、

優しい年配の方より水を入れて・・・とレクチャーしていただき、

無事温泉に入ることができました。

昔は65度近くの温度で入っていたとか・・・一同絶句です。

ほんとかよ~って感じですね。

 

湯沢温泉に来て楽しみにしていた長野の郷土料理”ぼくちそば”は・・・、

スキースノボ7

貼り紙の通りで残念でした。

スキースノボ8

他の蕎麦屋も営業終了とのことで、食べ歩きに変更!

無事おなかが満たされました。

スキースノボ8

帰りの新幹線ではまた「ドブル」大会。

昨夜からずっと連敗続きの人が・・・。

 

本当に良く笑って楽しく充実した2日間でした。