2019年2月28日

社員教育を行いました

こんにちは! 広報担当です。

先週2月22日(金)に本社にて、社員教育が行われました。
今回は、一つの教育カリキュラムを希望者全員で受講しました。
今回の教育内容と当日の様子をご紹介します。

タイトル 「仕事が早い人」の時間の使い方 
【講師】  技術部 S さん
【内容】  「仕事が早い人」とは、どんな人なのでしょうか?
まずは、当たり前ですがすぐに仕事に着手できるということが重要です。
面倒くさい、手間がかかる、、等といってなかなか動きださなければ
どうしても時間がかかってしまいます。

また、すぐに取り掛かるだけでなく仕事の進め方についても気を付け
なければいけません。どれだけ長く働くかではなく、何を成果として出せた
かが仕事では求められます。「仕事は段取り8割」といいますが、それを
意識して効率的に業務に取り組むためのポイントも解説しました。

【受講者感想】
・緊急性と重要度が上がる前に着手すべき、という内容が印象に残った。
・為になったので、実行したいと思った。
・ソフトウェア案件での作業例があれば、より響く内容になったと思う。

今までの自分の業務への取り組み方法を見直してみる、良いきっかけに
なるかもしれませんね。